創間式(工事費削減)

創間式(そうま式)】はマンンション修繕工事費を安くする方法として考案しました。訪問説明実施中
(工事業者と仲良く)(出来高清算)(談合させない)(逆オークション入札)(直工業者も入札に参加)
(標準材料で工事)(工事は信じて任せる)(協議・資料の簡素化)など必ず工事費は安くなります。

創間式に、ご賛同頂けない業務依頼は、遠慮下さい

工事費削減のためには、創間は下記8項目を実行します。施主の賛同が必要です。
工事費2~3 (長期修繕計画予算の3~5割) 削減できます。しかし、施主の賛同が必要です。工事の品質は、どのコンサルでも大差はありません。削減は創間式でないと、効果はでません。特に値引き強要など工事業者を泣かせては、手抜き・不良工事・アフター不足につながります。工事業者との良好な信頼関係が工事費を適正に下げ、手抜きが無くなります。

(対立しないでワンチーム) 工事費は業者の不安を取り除かないと下がりません。

業者は、「どんな施主か・コンサルか」不安をもっています。クレーマーに変貌し対立しないか、コンサルが施主の機嫌取りしかしないなど、相手を観察し、2~3割、加算してきます。
【創間式】創間が施主側でなく、中立の立場で仲裁してくれると分かれば、不安コストはゼロになり工事費は下がります。

(出来高契約) 請負契約→出来高契約(増減清算なので過払いゼロ効果が得られます)(着手金ゼロ)

常用の請負契約は、一切の責任が業者側にあり追加も容易でない為、2割程の余裕予算(不安コスト)を計上してきます。このような予算は残る傾向にあり返金は当然ありません。
創間式】出来高契約は、業者の不安コストが排除でき、不測工事に対する追加支払いが期待できるので、値引きを多く入れてくれます。

(談合・紹介料ゼロ) 入札が適正に行われていれば、談合や紹介料はなくなります

創間式】(工事は1番安い業者に発注すれば談合が出来ません。紹介料機会もなくなります)
      (材料談合は標準材料を使えば無くなります)

(逆オークション入札) 1回入札は談合の温床になります。談合されれば入札は無意味

創間式】(1回目入札後、最低価格を通知、業者は値引きを入れ直して再入札)(同様に複数回入札)(値引き負けした業者は札止め)(1番安い業者に発注)(この事で、談合のうま味が無くなり、紹介料を乗せられず退散します)

(直工業者も入札に参加させる) 規模・実績・宣伝広告で業者を選べば、2~3割高くなる

実際の工事は小規模で無名な下請け・孫請け業者が施工しています。
創間式創業20年以上なら品質に問題なし、名義貸しだけの元請業者は自然退散

(標準材料工事) 新材料や特殊工法は価格競争が働かず、高額になる

創間式】標準材料は取扱メーカーも多く・施工実績が多いので安く安心です。

7(工事監理は出来高照合のみ) 工事品質は業者を信じて任せる。責任施工体制

創間式工事完了アンケートの居住者合格工事保証書を取る

(協議手間簡素化) 民間工事なので官庁工事のような承認協議・資料作成を簡素化 

【創間式】業者と創間の事前集約を止め、手を加えず初見状態を議題とします。
     承認は(事前)承認方式は工事が止まるので、(事後)追認方式で進めます
     資料の70点化で作業の軽減を図ります。